中国と日本を行ったり来たりの
メディアプロデューサー

金谷麻喜

ASAKI KANAYA

 

最近まで月間350万UU以上ある主婦向けWebメディアのプロデューサーを務めてました。

現在はフリーランスとしてWebメディアの立ち上げ支援やサイト制作のディレクション業務などの請負を生業に生きております。